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TOWN DEVELOPMENT 街づくり

住まう方の安心と安全、そしてゆったりとした暮らし心地を叶える街づくり。住まう方の安心と安全、そしてゆったりとした暮らし心地を叶える街づくり。

全体区画図全体区画イメージイラスト

安心と安全を守る4つのルール

1安心して遊べる街区内公園。

街区のほぼ中央に、子どもたちの遊び場として最適な街区内公園を設置。住人同士がコミュニティを育む場としても活躍し、公園に集う人々の目がセキュリティとなり、子供たちを優しく見守ります。

のびのび公園
2車の進入口は2箇所に限定。
街区内への車の進入口を2カ所に限定し、通り抜け車両の進入を抑えます。また、準幹線道路側は最大約5.0mの擁壁となっているため、外部からのセキュリティ性と内部のコミュニティ性を両面から高めています。
3道路幅はゆとりの6.0m以上。
街区内は道路幅を6.0m以上に設定しました。人と車のすれ違いはもちろん、車同士も余裕を持ってすれ違えるゆとりを確保。自宅に車を停める際にも道路の広さが心のゆとりにつながります。
4安全性に配慮した道路計画。
車の走行速度を抑えるコーナーやゆるやかなカーブを計画し街区内の安全性に配慮。また、歩行者が街区内への車の出入りと交差しないよう、歩行者専用の出入り口を設けています。

一邸一邸に込めた心地よさの秘訣、家づくりの約束一邸一邸に込めた心地よさの秘訣、家づくりの約束

第一種低層住居専用地域により公に定められたルールだけではなく、京阪電鉄不動産がイチからつくる街と家だからこそ、全ての住まいにおいて暮らしの心地よさをトータルに考えたプランニングが可能になるのです。

地区計画に基づいた良好な住環境を形成。

第1種低層住居専用地域に誕生する「ちとせヶ丘グランフィールズ」。良好な住環境の形成・保全のために、道路面や隣戸からの壁面の距離や建物の高さなどにきめ細やかなルールが定められています。

0.0m以上のスパンを確保。

道路に対して土地の開口(幅)が広いということは、建物や外構のプランニングに自由度が広がるとともに、開放感あふれる明るい住まいを叶えることにつながります。

窓位置や素材の工夫で
プライバシーに配慮。

隣棟同士の窓が向き合わないように設置した開口部や、窓が向き合ってしまう場合はどちらかの住戸の窓ガラスを型板ガラスにするなど、隣戸からの視線が通らないよう配慮しています。

深い軒・大きな庇で日射をコントロール。

陽射しがきつい夏は太陽熱を深い軒・大きな庇でさえぎり、冷房負荷を軽減。暖かい陽射しが嬉しい冬場は室内の奥まで太陽熱を取り込み、暖房負荷を軽減。建築段階からの少しの工夫でとってもECOで経済的にも優しい住まいが実現します。

敷地面積は全区画48坪以上。
ゆとりのプランと
オープンスペースを実現します。
全区画48坪以上の敷地面積をご用意。これは各邸に2台駐車+オープンスペースが楽々とれる広さ。さらに、プランニングにゆとりが生まれるとともに、大きな開口部を設けることも可能に。また、お隣との間にスペースを取ることができるので、お部屋に開放感が生まれます。
建築できる施設に厳しい規制がある
第一種低層住居専用地域。
閑静で開放感あふれる暮らし心地を
叶えます。
都市計画法(9条)で「低層住宅に係る良好な住居の環境を保護するため定める地域」と定義されている第一種低層住居専用地域。低層住宅のほか、建築できる施設は小規模なお店や事務所を兼ねた住宅、小中学校などに限られています。店舗や工場、遊戯施設等を禁止し、建物高さも現地周辺では10m以下と制限されいるため、閑静で落ち着きのある住環境と開放感のある暮らし心地を叶えます。
第一種低層住居専用地域の街並イメージ
※掲載の全体区画イメージイラストはイメージにつき、実際とは異なります。行政の指導等により変更となる場合がございます。
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