大阪・京都・奈良へ約30分。京田辺市・八幡市にまたがる丘陵地に、これまで培ってきた住宅地開発のノウハウを結集して街を創る―。京阪東ローズタウンの街づくりにあたって京阪電鉄が大切にしていこうと決めたこと、それは「この街に暮らす人、住む人、そして訪れる人が街に愛着を持ち、生活を楽しみ、人生を楽しみながらともに生きていける街をめざそう」ということでした。ゆっくりと時間をかけながら住民のみなさんとともに育んできた「太陽と緑と健康の街」。街は今、成熟の暮らしと新しい家族が心地よく共存し、大小さまざまなショップも賑やかに軒を連ねるに至りました―。

"太陽と緑と健康とー"ケン・ドーン氏による、京阪東ローズタウンのイメージイラスト。楽しみに満ちた表情は、タウンロゴマークにも採用されています。